DELL から XPS 13-9360 プラチナハイエンド が届いた(開封の儀)

7/20 記載修正、文中記載内容一部間違っていました、修正しています。

 

ようやく注文していました XPS 13-9360 が届きました♪

中国の工場から送られてきていますが

箱潰れも無く綺麗なままなのは久しぶりですw

配送の荷札が国内のみなので一旦国内倉庫に纏めて入荷した後に国内配送しているように見受けられます。

早速開封します。

本体と電源部分、スペイサーとシリカゲルが全てです。

本体ぎりぎりの内箱には

上蓋内側にスポンジ入っています。

本体下側に安全および認可機関に関する情報とクイックスタートガイドの冊子が入っています、日本語が記載されてる冊子見るの久しぶりだったw

電源ユニットが小型すぎてコンセントケーブルがごつく見えてアンバランスすぎます。

出力は 19.5V × 2.31A ₌ 45W 流石グローバルモデル、見慣れない規格マークがあります。

至って普通の佇まい

裏面のゴム足は4隅でないのは吸気フローを考慮しているのかな?

見えてるスリットは吸気用で排気のスリットは本体上側側面に確認しづらい場所です。

裏面中央に蓋があってそこを捲るとシリアル等が見えます、拘りがやまのいぬにはどうでもいいレベル(*´ω`*)

一応採寸幅31cm

高さ20.1cm

厚さ(前ゴム足部分) 17.2mm

厚さ(後ゴム足部分) 20.3mm

右側面、右から SDカードスロット、USB 3.08PowerShare仕様)、ロックスロット

左側面、右からAC電源コネクタ、TYPE-Cコネクタ、USB 3.0 ヘッドセットジャック、バッテリ・ゲージ・ボタンおよびインジケータ

今迄活躍しているくれた VAIO Z より幅が短いですね。

Cube i9 とほぼ同寸法(因みにKBつけると重量もほぼ同じ)

重量は1333g

VAIO Z より150g以上重いのは残念

AC電源部分は159gで

コンセントケーブルだけで 97g ごついはずだ

指紋認証は右キー下に

AC電源の出力確認はこのLEDで確認出来ます。

電源ボタンはDeleteキー右側に

起動時のみLEDが点灯しました、必要性をイマイチ感じません。

本体バッテリー充電ランプでした、満充電で消灯します。(7/20追記)

ネットワーク環境下であれば後はマイクロソフトアカウントのみ準備出来ていれば淡々とセットアップは完了します。

 

無事開封の儀終了しました、次回は(設定と性能確認)編の予定~

==============================

備忘録

取説探さずにさっさと起動したので、バッテリー充電ランプだと気づかず書き込んでしまいました、でもこれでこの端末 VAIO Z にあったようないたわり充電モードは絶望的になりました、普段使っていことうしているやまのいぬには残念すぎる(>_<)

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